Simba Education ブランドのビジュアルとレイアウトを刷新。
リニューアル後のトップページは数字を先に出します。見出しのすぐ下に日額料金・含まれるもの・補助率を置き、見学予約の隣に料金シミュレーターを配置。続けて評価・園数・認可などの裏付けを帯状に並べています。
ストーリーページはブランドを、保護者がざっと読める3つの主張(理念・約束・コミットメント)に分解。長い沿革の代わりにしています。
園のページは一覧ではなく地図。問われているのは「何園あるか」ではなく「近くにどの園があるか」だからです。
プログラムは年齢帯(乳児・幼児・就学前)で整理し、カリキュラム全文を読まなくても1ステップで自分に合う区分を選べるようにしています。
ペアレントハブはアプリ、開催予定イベント、日々の記録、入園フォーム、便利なリンクを1つのサブナビにまとめ、イベントは園ごとに絞り込めます。